電力遠隔監視システム

遠隔監視装置がない場合 月1回(隔月1回)の点検で異常漏電の発見が困難です 一般電話回線で漏電監視を行う場合 話し中の際、漏電通報が遅れてしまう(専用回線であれば問題ありません) 事務所で漏電監視を行う場合 事務所に警報を出す場合は通常の勤務であれば問題ありませんが、夜間・休日には、担当主任技術者へ連絡できません 漏電に気付かず適切な処理を怠ると、事務所が停電し最悪の場合は火災発生となってしまいます

※多少の漏電は常時発生していますが、50mA以上が危険漏電値となります。

パヶトラE

24時間・365日、漏電監視を行い異常情報は確実に主任技術者へ通報できます。
パケット(小包)通信のため、話し中が無く確実に異常情報を転送します。
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